ルネオバの なんだかねぇ・・

山歩きの簡単レポなど・・・

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裏剱・黒部下ノ廊下 1日目(室堂から剱沢)  

2012/10/16
Tue. 16:43

2012-10-9-DSC03401.jpg
▲裏剱 池の平

秋の裏剱を観てみたい。
赤や黄色の紅葉で彩られた池の平。そして仙人池。
その蒼い水面に映る裏剱を観てみたい。
そう思い続けてきた。
でも、所詮叶わぬ夢だと思っていた。

裏剱を巡るコース、急いでも二泊三日。
通常の行程ならば山中三泊。
この時期、相方がそんな休みが取れるはずもなく、真面目を絵に描いたような主婦の私が(?)、家族を放っぽりだしてそんなに長期間(?)家を空けるなんて考えられなかった。


例年この時期、相方と山中一泊でアルプス方面に出かけていたけれど、
相方の都合でそれも今年はできなくなってしまった。

裏剱、行きたい!
今を逃すと、もう行ける機会はやって来ないかもしれない・・。
年齢を重ねてくると、来年、というのは必ずしも確実なものではなくなってくる。
来年の今頃、自分が今と同じように山を歩けている確証など何もない、と痛切に感じる。


「連休が終わったくらいに、独りで(泊りがけの)山、行ったらあかん?」
おずおずと聞いてみると、
「(勝手に)行ったらええやん」の返事。

よっしゃーー!!\(⌒O⌒)/

もちろん三泊も、前夜泊を入れると5日間も家を留守にするなんて思ってもいなかっただろうけど・・。
ごめんなさい、行かせてもらいます。
心の中でそっと手を合わす。

・・・・・・・・

最初は独りで行くつもりだった。
けれど、それも何だか寂しい・・かも・・。
いや、それはそれでいいのだけれど、今回のコースはちょっと人も少なそうだし・・。

三日前になってふと広島の友人Nちゃんに連絡を入れてみた。
昨年、雨の黒部源流を一緒に歩いた友だ。

「13日から東北の山に行くのよ、10日間。
やっぱね、主人にも気を遣うし、ちょっと無理だと思う・・」との返事。
が、夜、電話がかかってきた。
「OK出たから、一緒に行きます!」




■行き先■  (北ア)裏剱仙人池~黒部下ノ廊下
■山行日■   2012年10月8日(月祝)~11日(木)
■コース■
1日目  8日(月)晴れ 富山=室堂―雄山―大汝山―剱沢小屋泊
2日目  9日(火)晴れ ―真砂沢ロッジ―二股―仙人峠―池の平ピストン―仙人池ヒュッテ泊
3日目 10日(水)晴れ ――仙人ダム―半月峡先までピストン―仙人ダム―阿曽原温泉小屋泊
4日目 11日(木)雨のち晴れ ―下ノ廊下旧日電歩道)―黒四ダム


uraturugi1.jpg




■1日目■ 2012年10月8日(月祝)晴れ 室堂から雄山を経て剱沢へ

 9:50       室堂ターミナル
10:40~10:55 一ノ越
11:40~12:00 雄山
12:15~12:40 大汝山休憩所
14:05~14:30 剱御前・剱沢分岐
15:25       剱沢小屋




直前に決めた山行、夜行バスが取れず、7日高速バス昼間便で富山へ。
富山駅でNちゃんと待ち合わせ。その夜は駅近くの格安ビジネスホテルに泊る。

翌、8日、富山を始発の電車で立山へ。
田園風景の向こうに遠く、剱のギザギザがシルエットとなって浮かび上がる。
立山駅に到着するや否や、改札を猛ダッシュで抜け、階段を駆け上がりアルペンルートのチケット売り場へ。
が、そこは既に長蛇の列だった。

連休最終日の晴れの予報、無理もない。
1時間近く並び、7時50分発の室堂直通バスに乗車、9時過ぎ室堂到着。
やはり観光客や登山者でごった返す快晴の室堂から、裏剱の山旅はスタートした。


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バスの運転手さんの話では、今年の紅葉は10年に一度の素晴らしさだとか。
弥陀ヶ原から室堂辺りが丁度紅葉の見ごろだった。

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剱岳も姿を覗かせる。あの裏側を歩くのだ。

2012-10-8-DSC03092.jpg
人人人の室堂。

立山は久しぶりのNちゃん。
今日の宿泊地剱沢小屋まで、雷鳥沢テント場経由が一番近いけれど、
やっぱり山頂からの大展望が見たくて立山を越えていくことに。
・・の前に、Nちゃんの希望でみくりが池まで散策。

2012-10-8-DSC03088.jpg
みくりが池

ターミナルに戻ってきて、9:50 一ノ越に向かう人の列に加わる。
一ノ越までCT1時間。そこから雄山まで更にCT1時間。この2時間が今日のコースで唯一の登り。
後は大汝山、富士の折立、と緩やかなアップダウンと最後は剱沢への下りなのだけれど・・

このところの運動不足で膝の調子がいまいち。
一ノ越までの緩やかな石畳さえふーふー息が上がった。
軽装のハイカーにどんどん追い越されつつ、道沿いの鮮やかなナナカマドに足を止め息を整え・・。

紅葉は丁度見頃だったけれど、ほんの少しの標高差で雷鳥沢付近のナナカマドがひときわ鮮やかだったように思う。
 
2012-10-8-DSC03101.jpg
一ノ越途中のナナカマド

2012-10-8-DSC03106.jpg
中央:雷鳥沢テント場 左端:みくりが池 

2012-10-8-DSC03103.jpg
雄山神社がすぐ上に。
軽装の山ガール、家族連れにどんどん先を越される。


10:40~10:55 一ノ越
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一ノ越から裏銀座の向こうに顔を見せる槍ヶ岳。
中央、水晶岳。手前に赤牛岳。 右端、笠ヶ岳。

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雄山への登り。下に一ノ越山荘。

2012-10-8-DSC03113.jpg
登る人、下る人。休憩する人。
もう、大変な賑わいだった。

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みくりが池の向こうに大日岳と奥大日岳。


息を切らせて辿り着いた山頂も人でごった返していた。
11:40~12:00 雄山(3003メートル)

シーズンが終わり社務所はもう閉まっている。
鳥居をくぐって山頂へも拝観料を払わず登れる。
2012-10-8-co2.jpg
左下:山頂神社裏から大汝山(右)富士の折立(左)に重なって剱岳

黒部の深い谷を隔てて向こう側に後立山が連なる。
2012-10-8-DSC03122t.jpg

「あれが唐松やろ、で隣が五竜と鹿島槍・・あ、南峰しか見えへんねや・・」
この夏、つい2か月前に辿った稜線。その一つ一つのピークを目で追ってみる。
きついアップダウンに苦労したけれど、こちらから見る後立の稜線は秋空の下、
優しく穏やかに連なっていた。

2012-10-8-DSC03130t.jpg
思わず音を上げそうになったスバリ岳なんて、あんな小さな出っ張り・・。

などなど、周囲の喧騒をよそにしばし感慨に浸る。


大汝山への縦走路に入ると、一気に人は少なくなった。
と言っても、大汝山まで足を延ばそうというハイカーも多いらしく、
ピークはたくさんの登山者であふれていた。
大汝山(3015メートル)

2012-10-8-DSC03138.jpg
12:15 大汝休憩所。バックに後立山。

12:40 富士の折立。歩いて5,6分の山頂はもちろん今日もパス。

この辺りから、大日方面から湧いてきたガスが時折視界を遮る。
室堂平もガスに見え隠れ。
正面の剱岳も湧き上がるガスに包まれて姿を消す。

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富士の折立からのガレ場の下り。

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ガスに包まれる剱岳を正面に見ながら。

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雷鳥沢へのエスケープルート、大走り分岐付近から、富士の折立を振り返る。

2012-10-8-DSC03163t.jpg
右にはまだ雪を残す内蔵助カール。
黒部別山と後立の間は、最終日に歩く予定の黒部下ノ廊下だ。

2012-10-8-DSC03171.jpg
左に室堂を見下ろしながら。
午後の光でぼんやり霞んでいるけれど、明るい秋色の斜面が広がる。穏やかなひととき・・。

2012-10-8-DSC03172.jpg
雷鳥沢テント場辺り、少しアップで。

別山手前辺りから東の眺め。
2012-10-8-DSC03173.jpg
鮮やかに色づいた真砂尾根中腹。
その尾根の向こうに、まるでハンマーヘッドシャークのような形で黒部別山が横たわる。
この地形、いつみても不思議に思うのは私だけ?
別山辺りから見るともっとこの形が強調されて、思わず地図で確かめたくなる地形なのだけど・・。

2012-10-8-DSC03177.jpg
別山巻き道分岐。もちろん巻き道へ。
ホントは、別山北峰から仙人池ヒュッテを確かめたかったけれど(はっきりと見えるのです!)、
そんな元気もなく、膝にも何となく違和感を覚えて・・。
明日から歩けるのか?


14:05~14:30 剱沢分岐

先ほどまでのガスがすっかり晴れて、目の前に秋のいでたちの剱岳がどっしりと横たわっていた。
2012-10-8-DSC03182.jpg

あ~やっぱり、すごいな~剱・・
呆けたように剱を目の前に大休止。

雪はほぼ消え去り、すっかり秋色に染まった岩肌。
昨夏は数十年ぶりにあの山頂に立ったけれど、夏のあの躍動感あふれ活気に満ちた岩峰とはまた違う趣でしみじみ心に迫ってくる。

同時期、この眺めを見たのは丁度4年前。
自分のとんでもないミスで、山を目前にあわや富山からUターンのところ、
見ず知らずの方のご厚意で立山を歩くことができた。
(クリックで「立山三山余話」)

あの時、剱御前の小屋から見た秋の終わりの剱岳。
午後の光の中でゴツゴツした岩の襞が深い陰影を刻み、神々しいばかりに聳えていた。
夜、窓から外を見ると、満月が煌々と夜空を照らし、剱岳が黒々としたシルエットとなって浮かび上がっていた。
剱御前から下の山小屋はすべて営業を終了し灯りもなく、見下ろす斜面に人の気配は感じられなかった。
凛と凍てついた空気、月の光、静まり返った世界・・。

そんな4年前のことが、つい昨日のことのように頭をよぎる。

DSC03190.jpg
程なく、白い世界がやってくる・・。

2012-10-8-DSC03193t.jpg
そんな思い出話をNちゃんにしながら、剱沢小屋へ下る。

2012-10-8-co3.jpg
テント場には4張りほどのテント。
富山県警の詰所はもう看板を下ろしていた。
剱沢小屋も今日の宿泊が最終日。真砂沢ロッジは既に前日で終わっている。
この剱沢、これからの季節、長い長い静謐の時間が訪れるのだろう。

2012-10-8-DSC03206.jpg


15:25 剱沢小屋

小屋に着いてからしばらくして、猛烈な頭痛に襲われる。8月末の空木岳でもそうだった。
高山病?
山で頭痛なんて、今まで全く経験のなかったことだけにちょっと気が滅入った。
薬を飲んでもなかなか効かず、ずっと深呼吸をしながら横になり、ようやく夕食の頃に治まった。

2012-10-8-co4.jpg
剣山荘のシャワーのことは知っていたけれど、剱沢小屋でもシャワーが使える。(パスしたけれど)
北アの小屋、どことも建て替えられとても綺麗になっているのに驚くけれど、剱沢小屋もそうだった。
二段ベッドの上段、五人のところを、東京からのベテラン女性二人組と4人でゆったり使わせていただく。
(彼女たちとは翌日から阿曽原まで抜きつ抜かれつ一緒に歩き、すっかり仲良しになってしまった)

食事も豪華で驚いた。普通ならおかずと味噌汁のところ、何と、味噌汁の代わりにビーフシチューが付いていた。
それも、ちっともインスタントぽくなくて、美味しい!
最終日なのでこんなに豪華なの?


・・・・

明日も晴れの予報。
ここから下は未踏の地。
剱沢を下り、また仙人池ヒュッテへ登り返す。

剱沢の雪渓の具合はどんなだろう・・
仙人新道、キツイらしいけど、果たして登れるだろうか・・
時間があれば池の平山へ?・・なんて企んでいたけれど、さすがにこれはちょっと無理かな?

明日からの初めてのルートにわくわくしながら、
快適に暖房の効いた剱沢小屋の夜は更けていった。



2日目に



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コメント

レポ素敵です!

こんばんは
素敵な紅葉ですね。

しかし、、Nちゃんうらやましいです。
今頃はKさんと東北の紅葉楽しんでますね。
こちらは仕事で、、たまの休みは雨、、(涙)
明日やっと、余呉に行ってきます。
Kさんとは11月の中旬に山報告会をする予定でいますが、、。

剱沢小屋の食事は私たちが泊まった時も
あんな感じで豪華でした。
今の山小屋は、、って、、経験9年ですが、、(汗)
メジャーな山小屋は、随分ときれいになりましたよね。

ジオン #- | URL | 2012/10/19 23:19 * edit *

Re: レポ素敵です!

> ジオンさん

あのですね、Nちゃんの自由さはもう、常人の域を遥かに遥かに超えていますので、
もう、羨ましいとかいった感情は一切湧いてこないんです・・
いや、やっぱ、ちょっとはあるかな? ( ̄~ ̄;)

ま、ね、ジオンさんも理解あるご主人、ご家族に恵まれていらっしゃるから、
私からすると、これ以上何を望むんですか?・・なんて思いますけど? (⌒ロ⌒;)

食事、あの日が特別なわけではなかったんですね。
この山行三泊ともホントに美味しい食事で感激でした!ъ(^ー^)

ルネオバ #- | URL | 2012/10/20 00:20 * edit *

Re: 裏剱・黒部下ノ廊下 1日目(室堂から剱沢) 

こんにちは。
紅葉の立山、一度は行ってみたいなあ。
続編、楽しみに待ってます。^^

dahan #L.O2nn6s | URL | 2012/10/20 11:11 * edit *

Re: 裏剱・黒部下ノ廊下 1日目(室堂から剱沢) 

まあ、ホントに、まあ、、、、、

1日目のコースは、雪の頃しか知りません。
剱沢小屋は埋もれていたような。

まだ、2日目、3日目と続くんですなあ。
読むの、やめよかしらん。フンッ!



風花老師 #ZoFvGTEA | URL | 2012/10/21 06:44 * edit *

Re: 裏剱・黒部下ノ廊下 1日目(室堂から剱沢) 

よ~し今度は絶対に紅葉の立山に行こう!
頭が痛くなるのは、やっぱり高山病なんですかね?僕もいつも痛くなるんです。けどビールを飲むと治るのです。

たかっさん #- | URL | 2012/10/21 08:59 * edit *

Re: 裏剱・黒部下ノ廊下 1日目(室堂から剱沢) 

フォトを見せて頂くと
奥大日、大日岳が昨日のことのように蘇ります
>今年の紅葉は10年に一度の素晴らしさだとか
昨年は立山も、乗鞍も紅葉しないままに落葉し
引き替え今年は皆さんの口をつく言葉は「それはもう…」
で、下の廊下っていつぞやスーさんが歩かれたところ?

hanasaku #- | URL | 2012/10/22 14:41 * edit *

Re: Re: 裏剱・黒部下ノ廊下 1日目(室堂から剱沢) 

> dahanさん

レス、超遅くなってごめんなさい (;´_`)
秋の立山、やっぱ、夏とは違う趣があります。
dahanさんなら、立山だけでは満足しきれないんじゃないかな?
一泊なら大日岳への縦走、ちょっと頑張って二泊で仙人池ヒュッテへもъ(^ー^)
いずれにしても、紅葉はやっぱり青空とセットでこそ・・ですよね!
これだけは自分の思い通りにならないことですが、ま、今回はツイテいました!

ルネオバ #- | URL | 2012/10/24 09:34 * edit *

Re: Re: 裏剱・黒部下ノ廊下 1日目(室堂から剱沢) 

> 風花老師様

レス遅くなり、すみません・・(×_×;)
立山・剱沢、雪の頃しか知らないって・・これまたレアだと思うのですが・・( ̄~ ̄;)
そりゃ、雪の山は100パーセント増しの美しさでしょうけど、
草紅葉と燃えるようなナナカマドで彩られた立山も、なかなか、ですよ!
ま、晴天の平日を狙って、ですね!

> まだ、2日目、3日目と続くんですなあ。
> 読むの、やめよかしらん。フンッ!

はは・・何の何の、3日どころか、4日目まで延々と続きます!
どうせ、時間を持て余してらっしゃるんでしょうし、
ヒマつぶしにはもってこいかと・・・・・・ (°O゜)☆\(^^;) バキ!・・・すみません・・

ルネオバ #- | URL | 2012/10/24 09:41 * edit *

Re: Re: 裏剱・黒部下ノ廊下 1日目(室堂から剱沢) 

> たかっさん

山はやっぱり、四季折々それぞれの良さがありますよね。
紅葉の立山、是非行ってくださいね!
ま、草紅葉もナナカマドも、青空次第で鮮やかさが違って見えますので、
やっぱ、ここは日頃から善根功徳を積んで・・・ってことになりますでしょうか?

ビールを飲むと治る高山病?
何と、都合の良いこと!(; ̄_ ̄)=3

ルネオバ #- | URL | 2012/10/24 09:48 * edit *

Re: Re: 裏剱・黒部下ノ廊下 1日目(室堂から剱沢) 

> hanasakuさん

hanasaku家の大日山行も素晴らしい紅葉でしたよね! ヽ(^Д^*)/
あの七福園のナナカマド、私も次回は狙いますよ~

> で、下の廊下っていつぞやスーさんが歩かれたところ?

そうですよ!あの感動レポと後半、コースははかぶっています。
ま、ね、昔から憧れのコースだったんですけど、
あのスロトレさんのレポを読んで、「行きたいー!」って気持ちが更に募ったんですけど・・ (^^ゞ

ルネオバ #- | URL | 2012/10/24 09:55 * edit *

Re: 裏剱・黒部下ノ廊下 1日目(室堂から剱沢) 

続き楽しみにしております。
私も下ノ廊下行ってきましたよ~

神様は見捨てていなかった、最後まで拝読しました。
感動しました。
山はイイですね^_^

かつお #- | URL | 2012/10/24 19:59 * edit *

Re: 裏剱・黒部下ノ廊下 1日目(室堂から剱沢) 

新たなレポがアップされる度にタメ息出まくりです!
早く続編を見たいッスわ~!!

梨丸 #m.2.LkcQ | URL | 2012/10/24 21:43 * edit *

Re: Re: 裏剱・黒部下ノ廊下 1日目(室堂から剱沢) 

> かつおさん

あーー!!行ってこられたんですね、下ノ廊下!!
予報、余りよくなかったでしょ。
どうされたのかな?ってずっと気になってたんです!
またお邪魔しますね! (⌒▽⌒)/

あ、神様、読んでくださったんですね!ありがとう!!
ホントに、一生忘れられない思い出になりました! ъ(^ー^)

ルネオバ #- | URL | 2012/10/25 16:53 * edit *

Re: Re: 裏剱・黒部下ノ廊下 1日目(室堂から剱沢) 

> 梨丸さん

> 新たなレポがアップされる度にタメ息出まくりです!
> 早く続編を見たいッスわ~!!

溜息出してくださいね~
ま、ね、実の所、
自分でも何の役にも立たないレポって自覚してますけど、
ま、老後の楽しみに・・ってことで・・ ( ̄~ ̄;)

ルネオバ #- | URL | 2012/10/25 17:04 * edit *

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