ルネオバの なんだかねぇ・・

山歩きの簡単レポなど・・・

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24日の土曜、明神平から台高稜線を赤嵓(あかぐら)山へと歩いてきました。




2年前、初めて明神岳から南に足を踏み入れた。
明神岳から先、緩やかにアップダウンを繰り返し南へと下る台高主稜線、
そこに広がる森の魅力的なこと。
特に、笹ヶ峰界隈の木々の佇まいに、森の静けさに、何故もっと早くここに来なかったのかと後悔した。

二年前のその日はあいにくの天気。
森は霧に包まれ、シロヤシオやレンゲツツジもすっかり終わっていた。
けれど、しっとり濡れた深い森の何と神秘的だったことか。
酔いしれながら独り彷徨ったことが昨日のように思いだされる。
昨年は友人のコトコトご夫妻を誘って、シロヤシオ咲く稜線に歓声をあげた。

で、今回は千石山よりもう少し先まで、歩いたことのない稜線を辿ってみたいと出かけた。


■行き先■  (台高山系)赤嵓山(コクマタ山):1394m
■山行日■ 2014年5月24日(土)  晴れ  単独
■コース■ 大又林道駐車地からピストン

■コースタイム■
大又林道駐車地7:35――9:05明神平四阿9:15――明神岳9:45――10:20笹ヶ峰10:30――千石山11:10――11:15テント場降下地点11:25――赤嵓山12:45――12:55展望地(昼食)13:20――千石山14:10――笹ヶ峰14:45ー―明神岳15:25――15:50四阿6:00――駐車地17:00





・・という割には、出発遅め。 起きられない・・(>_<;)
大又林道駐車地7時35分出発。

登山口辺りは濃い緑のシャワー。
登るにつれて、瑞々しい若葉に変わってく。
精一杯歩いて、それでも1時間半かかって明神平四阿でパン休憩。
途中追い越した単独男性が追いついてきて、同じく千石山へ行くのだとか。
「シロヤシオ、稜線はまだちょっと早いと思いますよ」と男性。


一足先に出発。
明神平も緑一色。

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明神岩から三ツ塚へ向かう途中で既に足が進まない。
何て美しいのか・・。
光溢れ生気に満ちた新緑の斜面、木々。


↓ 新緑の向こうに前山斜面。
ほんの二か月前なのに・・。
一面雪に覆われ、木々が純白の霧氷で輝いていたのは!

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足元を見ると、そこかしこカエデが芽を出している。
それこそ、道を外すと歩くのに困るくらいびっしりと地面を覆っていた。


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このうちの何本が生き残るのか。
僅かなほんの数本が残り、何十年か後には緑滴らせる大木へと育っていくのだ。


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先は長いのに、まだ歩き始めたばかりなのに、立ち止っては写真ばかり。
もちろん、同じような写真ばかりなのにね~

↓ 三ツ塚手前

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明神岳手前の南斜面、いつもそこかしこ赤く彩りを添えるヤマツツジはまだ固い蕾だった。
やっぱりちょっと早かった?
・・ってことは、シロヤシオも?

でも、所々ミツバツツジの紫が斜面に鮮やかだ。
↓ 大峰もくっきり。 白髭岳(中央)の三角錐も、すぐそこに見える。

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↓ 行く手には千石山(中央)
遠くには大台が・・。

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↓ 満開のミツバツツジ

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明神岳を過ぎた辺りで、奥峰から戻って来られたのか二人目の登山者に出会う。
千石山方面に直進。

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明神岳から十分も行かないうちに尾根は緩やかに広がる。


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笹ヶ峰までのほんの短い距離、何度立ち止りカメラを出しシャッターを切り、を繰り返しただろう。
まだ先は長いのに・・とは思うものの、立ち止らずにはいられなかった。


↓ 光を透かしてステンドグラス・・・と感じるだけで写真下手スミマセン

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↓ ブナの若葉

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↓ 芽吹いて間もない葉は、縁がほんのり赤みを帯びて・・

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↓ 笹ヶ峰手前小ピークの(と言っても、ちっともピークらしくない平坦地ですが)ミズナラ。
倒れた幹から何本もの太い幹が天に向かって伸びている。

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見る角度によっては翼竜が飛び立つ瞬間のような?


オオイタヤメイゲツ の芽生え。
双葉の朱が何と可愛らしいことか!
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そして、ブナ。(ですよね?)
将に今日芽生えたばかりのような柔らかで初々しい葉っぱ。
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↓ ブナの根元にワチガイソウ
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緩やかな斜面にブナ、ミズナラ、オオイタヤメイゲツの森が広がる。


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梢を仰ぎカメラを構え、足元にしゃがみこみシャッターを切り、右に左にふらふらとさ迷い歩きながら、
もう今日も千石山まででいいかな、などと考え始めていたけれど・・

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↓ 気が付くと笹ヶ峰だった。

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辺りのシロヤシオはまだまだ固い蕾。
見回しても山頂プレート近くの2,3本だけがチラホラ咲き始めているだけだった。

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山頂から南の斜面もシロヤシオが生い茂っているのだけれどまだまだ蕾。
でも、びっしりと花芽を付けていて、これが一斉に開花したら凄いことになりそうだった。

少し先のグラで薊岳を間近に眺めながらまたしてもパン休憩。


一下りで瀬戸越。
最初に来た時は、この小さなプレートを見落としてしまった。
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瀬戸へは廃道になっているらしかったけれど、痩せ尾根に踏み跡が続いているのが見えた。

瀬戸越からしばらく、西側は急斜面。
左手(東側)の緩やかな斜面は森が広がる。

↓ 根元の地面が崩壊。切れ落ちた急斜面に宙に向かって根を延ばすブナ

2014_0524_104122-DSC05375.jpg 

いつも同じところで同じ写真を撮っている。
あ~我ながら・・

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↓千石山手前展望地から振り返る

結構歩いたつもりなのに、明神岳はすぐそこ(右)。

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↓ 展望地から円い木ノ実屋塚と薊岳

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この辺りの斜面、びっしりとシロヤシオの幼木。
何年か先にはここもシロヤシオのトンネルになるのだろうか?
2014_0524_110436-DSC05390.jpg 


大きく枝を広げるブナの大木のすぐ先が千石山山頂(西峰)だ。
このブナも表情があっていつもカメラを構えてしまう。

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↓ 千石山山頂(11:10)

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東峰との間、右に展望が開け赤嵓山が目の前に見えた。

名残のアケボノツツジの向こうに赤嵓山。
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東峰との間のシャクナゲはもう終わりかけだった。
だらだらと(まだ咲いていないけれど)シロヤシオのトンネルをくぐると
 『テント適地』(山と高原地図による)下降地点。


2014_0524_111643-DSC05412.jpg 
道の真ん中に小石が積まれ道標が挟んであった。
台高稜線はここを右折、『テント適地』まで標高差150メートル程を下るのだけれど、結構このまま直進してしまうことも多かったらしい。
目の前には赤嵓山。


地図で確かめると千石山東峰はこのまま直進、200メートルほど先のようだ。
様子を見に行くとすぐに北が開け桧塚奥峰と桧塚が可愛らしく並んでいるのが見えた。
東峰はすぐ先のようだけれど、まだ先があるので今回はパス。

↓ 桧塚奥峰と桧塚
2014_0524_111948-DSC05416.jpg 

下る前に小休止でエネルギー補給する。
・・って、今日はしょっちゅう口を動かしている気もするけれど・・。

ここから赤嵓山までコースタイム1時間半ほど。
のろのろ歩いてきたのでここまで結構時間がかかっている。
でも、やっぱりもう少し先に、まだ歩いたことのないルートに、足跡をしるしたかった。
見る限りではそれほどかかるようには思えなかったけれど、1時には到着するだろう。
と、最初の予定通り赤嵓山まで行くことにする。

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灌木の中を結構下る。
帰りの登り返しがキツイだろうな・・と思ったけれど・・やっぱりキツかった 《;~Д~》
十分程で ↓ キャンプ適地。

2014_0524_113918-DSC05421.jpg 

すぐ側を小沢が流れ、広くはなかったけれど気持ちの良さそうな場所だった。
ここは是非とも確かめたかった所だ。

何年か前、ここでの秋の山友とのテン泊、私の事情で流れてしまった。
いつかきっと!

・・・

赤嵓山に向かって登り返し始めたところで、上から単独男性が軽快に下ってきた。
朝5時出発で池木屋山に9時過ぎには着いたとか。

凄い!

あっけにとられながら、しばしいろんな話をお聞きしたのだけれど・・
しばらくして突然に、
「ルネさんでしょ?すぐに分かりましたよ」と。

え?え?え?

で、いきなり
「何歳ですか?」

そ、そんな直球で~・・《;~Д~》



そんなこんなで、赤嵓山への道を行く。
少し先で満開のシロヤシオ。今日初めての満開の一本だった。


2014_0524_115649-DSC05422.jpg 

青空に清楚な白が美しい。

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花によっては花芯がほんのりピンク色を帯びたのも。

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標高の関係だろうか、この先も満開の木が何本か。
↓ シャクナゲ、シロヤシオ、ヤシオツツジの三大饗宴!写真に撮るとどうってことない ( ̄~ ̄;)

2014_0524_120737-DSC05437.jpg 


しばらく展望のない灌木の道が続くと突然草付の斜面になり視界が開ける。
↓ 振り返ると千石山。
その左には薊岳から木ノ実屋塚を経てジョウブツ山へと延びる尾根。

2014_0524_131956-DSC05485.jpg 

 


↓正面に、赤嵓山から西に延びる尾根。
遠く大峰。その間に中央左寄りに白髭岳がツンと聳えているのが分かりますか?

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そして、見つけた!


その二つの尾根に挟まれて、ジョウブツ山だかの中腹辺り、山の斜面に小さな集落が見えるのだ。
2014_0524_122654-DSC05449.jpg 

↓ ちょっとトリミングで拡大しました。
中央の白い部分の辺りに数軒、左手にも赤い屋根が見えるのですが分かりますか。


2014_0524_122700-DSC05450.jpg 

二年前の千石山まで歩いた日、明神平で会った男性。
深い霧の中、明神岳までご一緒した。

台高の深い山懐に抱かれた集落に生まれ育ったのだという。
今は故郷を遠く離れ、その集落からも人が消え、年に数回空き家になった生家に風を通しに帰るのだという。
小学校を卒業し故郷を離れるまで生家から日々見上げた台高の稜線。
その稜線から、今度は自分が生まれ育った地を見下ろしてみたいと少しずつ山を歩き始めているのだとか。

「多分千石山辺りだと思うんですけどね。
夢はテントを買って、歩いてみたいんです。
きっと見えるところがあると思うんです。」

そう言いながら、携帯の画面をみせてくれた。
遠く青く稜線が写っていた。

・・・


慌てて地図で確かめる。
中奥川を奥へ奥へと遡り、山の斜面に張り付くように点在する数軒の家。


あの男性はここに辿り着いたのだろうか?
ここから生まれ育った家を、場所を見下ろすことができたのだろうか?

なんて、ちょっとした興奮の中、何度もシャッターを押し続けた。
ここですよと、男性に伝える術もないのに・・。


↓赤嵓山手前西に展望地
大熊谷の頭とか迷岳方面が見えているのだろうか?
時間も押し迫っているので地図を出して山座同定することもしなかったけれど。
2014_0524_123350-DSC05454.jpg 


先ほどの単独さんが、
「シャクナゲが飽きるほど」と言っていたけれど、その通り、
赤嵓山への最後の登りは満開のシャクナゲのトンネルだった。

2014_0524_123809-DSC05459.jpg 



ここまででも、立ち止ってはシャクナゲの写真を何枚も撮っていたのが
馬鹿らしくなるくらいシャクナゲ!


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右にも左にも、上にも下にも・・下は地面だけど・・シャクナゲ!!

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シャクナゲのトンネルを潜り抜けると灌木の幹に赤嵓山のプレート。(12:45)


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山頂は灌木の中だったけれど、すぐ先大峰方面に展望が開けていた。
いつまでもすっきりと晴れ渡った空。大峰もくっきり。


2014_0524_124548-DSC05472.jpg 

もっと出発が早ければ、いやいや、もっと体力があれば?いや、あと十歳若ければ?池木屋に向かってさらに進んでいただろうけど、もう無理。
帰りのことを考えるとここが限界。

先ほどの展望地まで戻り、遅めの昼食を摂る。
と言っても、ここまででも休憩の度にパンやらお握りやら口を動かし続けていたけれど、ね。
2014_0524_130433-DSC05482.jpg 

帰路、もう誰にも会わないだろうと思ったけれど、テン泊の単独さんに二人。
千石山では朝の四阿の男性が東峰の方から戻って来られるところだった。
1200メートル辺りまで下ってやっとシロヤシオが咲いていたらしい。


行きはカメラを出したり入れたりで、時間ばかりかかったけれど、
帰りは真面目に歩いた。

でも、やっぱり、我慢しきれずに右に左にふらふらと彷徨いながら・・。

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↓ ブナの蘖(ひこばえ)

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↓ ブナの芽生え

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15:50~16:00 明神平四阿

17:00 駐車地

・・・・・・


期待したシロヤシオにはちょっと早かったけれど、 やはり素晴らしい森だった。

カメラから画像を取り出そうとして、驚いてしまった。
何と、262枚!
カメラの出し入れだけで、時間かかるはずだわ・・ (>_<;)
それも、同じような写真ばっかり!

あ~、私にあの感動を伝えることのできる技術とセンスがあれば・・といつもながら・・。

二年前のレポ ↓
幻想の森 明神岳から笹ヶ峰・千石山へ 2012年6月10日





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コメント

Re: 新緑の明神平から赤嵓山へ  2014年5月24日

新緑がまぶしいですね
懐かしい風景を思い出しながらレポを拝見いたしました
赤嵓山北側の展望地、なかなかいいところですよね
私も同じところで休憩しましたよ(^_^)

それにしても、うら若き女性に年齢を聞くなんて・・・・・
私も気にはなっていましたが、なかなか聞く勇気がありません


さて、秋のテン泊、池小屋まで行っちゃいましょうか(笑)

oyaji #pSJ6Fihk | URL | 2014/05/27 20:41 * edit *

Re: 目の肥やし

まるで詰め放題、はちきれそうなレポですなあ。
次から次へと湧いてくる小さな感動が、
ジワジワと伝わってきます、、、久しぶりにスリスリ。

鈴鹿のシロヤシオは、そろそろ終わりを迎えます。

ワタクシの経験からすると、
「まだお若いんでしょ。40代ですか?」と、
見た目より10歳ほど若く言っておけば、
チョコの一つぐらいは恵んでいただけますぅ~。





風花老師 #ZoFvGTEA | URL | 2014/05/29 07:16 * edit *

Re: Re: 新緑の明神平から赤嵓山へ  2014年5月24日

> oyajiさん

池木屋山までピストンしたあの日・・・
遠い昔ですよね~
今は、こんなになっちまって~・・ ( ̄~ ̄;)

あは!ごめんなさい、今もまだ若いですよね~かな??

じゃ、秋のテン泊、池木屋山で決定!!
しっかり養生して、ボッカしてね~

ルネオバ #- | URL | 2014/05/29 23:06 * edit *

Re: Re: 目の肥やし

> 風花老師様

うふふ・・
スリスリ大盤振る舞い?
時にはそういうテクニックも必要かと? ( ̄~ ̄;)

お世辞とわかっていても嬉しいのよね~
ほら、おじちゃんだって嬉しいでしょ?一緒ですよん~

竜ヶ岳のシロヤシオ、もう二年も前なんですね~
は~・・
つい昨日のことのようなのに~・・・年とるはずだわ~・・・《;~Д~》
またご案内くださいね~!

ルネオバ #- | URL | 2014/05/29 23:28 * edit *

Re: 新緑の明神平から赤嵓山へ  2014年5月24日

明神岳から南の尾根、いいところですね。
でも大又の駐車場7時半は僕には無理です。
中奥の林道が奥まで入れるといいのですが。
赤倉谷の出会いまででもいいですが、現状はどうなんでしょう。北股の林道も奥までは無理のようですね。ここから池小屋山に上るのもできなくなってしまいました。

ポンポン山のふもとのT #- | URL | 2014/05/30 10:17 * edit *

Re: Re: 新緑の明神平から赤嵓山へ  2014年5月24日

> 田中さん

超遅レス、まことにスミマセン (>_<;)

北股の林道からは、リンクしていただいている倉谷さんが、この春精力的に歩かれています。
なかなかマニアックなルート、面白そうです!
歩いてみたいですが、独りではなかなか行けない所ですよね・・ (>_<;)

http://blog.goo.ne.jp/mkuratani_2011/e/1dd07e11a38177bd97d34fb96546218a

http://blog.goo.ne.jp/mkuratani_2011/e/af48cae5f7dcd4eacd8983df81080304

http://blog.goo.ne.jp/mkuratani_2011/e/f609b986cb24f7d97b10e18c43568389

http://blog.goo.ne.jp/mkuratani_2011/e/3d830e3089c537f3acf6874b85e7a1af

この春も、あちこち行きたいところがあったのに、
行きそびれてしまったところばかりです。
また来年に持ち越しです。
ま、一年なんて、あっという間ですので・・・は~は・・深いため息・・《;~Д~》

ルネオバ #- | URL | 2014/06/06 13:01 * edit *

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